「はじめまして」の、ごあいさつから!
「自己紹介」 シェットランド.シープドック(イヌ科のほ乳類) 昭和62年生まれの、オス。 4月に誕生ですね。
急ぐとも、こころ静かに手を添えて...。「犬
」ですのでご勘弁を!

#初期の「ろくすけの部屋」は、この画面からはじまりました。
”ろくすけ”とは、飼い犬の名前です。
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人間以外の哺乳類は、自然脱肛(だっこう)するから尻を拭かない。ようするに肛門周辺を出したり引っ込めたりできるので、糞が付かない。もう1度絵を見てほしい。背を丸めた姿勢になって脱糞をはじめると、直腸粘膜(内側)が外へ少し出てくる。糞は肛門のまわりに触れずに体外へ排出される。脱糞が終わると、突き出ている直腸粘膜が体内に収納される。 |
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それは直立二足歩行をはじめた時代へさかのぼる。人類は直立歩行によりお尻の筋肉が発達し、臀部(しり)が大きくなった。そのため肛門が間にかくれてしまったためらしい。(肛門は、人間以外では丸見えの状態。まわりの動物を観察してみて!) 「へ〜っ、しりませんでした」って、そーいう話。 |
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*参考文献引用 『はばかりながら「トイレと文化」考』 スチュアート.ヘンリ著 文春文庫 文藝春秋 1993 |
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おや?この絵は、ちょっと間違ったのか、目の前に電柱があるにもかかわらず、手前でオシッコのようです。高さとニオイを競うのが彼らの世界。そのニオイから相手の状態(健康、感情、発情期など)がわかるといいます。 相手へのお手紙です。友犬の「タロウ」はさらにたかく足を上げるので、いきおい余って自分にちょっぴりかかりますけど...。さて、うまく相手に伝わりますかどうか...。 今回は、ながらオシッコですね。ニオイを嗅ぎ(読み)ながらの、オシッコのお返事書きが正解でしょうね。 |
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*参考文献引用 『りっぱな犬になる方法』きたやま ようこ著 理論社 1992 |
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まさに、夢中。 (_ _)_zZZ |
飼い犬は、人間の態度をめざとく見て取ります。さらには、相手に感情移入ができる能力も備わっているという。人間がうれしいとうれしく、人間が悲しいと犬も悲しいという。
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ロクは背が低いんで当然ですが、目が合う時は、いつもこんなカンジです。 専門家は飼い主の顔色から、相手の考えていること、状況を読取り対処する、といいますが、はたして今回は何を読取ったか? |
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*参考文献引用 『犬たちの隠された生活』 エリザベスMトーマス著 深町眞理子訳 草思社 1995 |
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ヒゲがありましたね、この頃。今は、ロンゲで茶髪、うしろで縛ってます。 この写真は「芋煮会(いもにかい)」で有名?な、山形市の馬見ヶ崎川(まみがさきがわ)にて撮影。毎年、秋が楽しみ! 機種仕様名は、Mac5500/225、画像はアドビフォトショップ4.01にて処理。このページ作成には「ホームページPro.3.0」を使用。モニタは15インチにて作画しています。モバイルの方ごめんなさい。 ご意見ご要望は掲示板あてに。。。返事は書き込んでいますが、遅い時はしばらくお待ち下さい。サーバの不調も...でも、本当は作者の問題が大きかったりして...。(^ ^;; |
#ってな訳で、初期の頃はこちらがホントの”ホームページ”でした。(*^_^*)
インフォメ:「ろくすけの部屋2」が移転しました。移転先は、以下を参照下さい。(^^;)
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